【都知事選】田母神俊雄氏 / 公約: 大麻栽培の真実 / 完全解説 これを見れば全てわかる
~麻なび特集~
2024年の都知事選が7月7日に迫っている。
都知事選に10年ぶりに立候補をした保守の要でもあり再注目人物である田母神俊雄氏へのインタビュー。
公約として掲げた大麻栽培、またその先の日本の大麻政策のあるべき姿をお届けします。


田母神氏は「大麻栽培は都知事の権限で承認する。大麻は法律違反だが、栽培は都道府県知事の承認でできる。
衣類などでは需要がある。戦前はずっと使っていた。占領下でアメリカに強制されたなごり」と東京での栽培を公約の一つとした。
〇田母神氏への4つの質問
1.
2.田母神さん個人の意見としては今後の医療大麻、
3.田母神さんは現在の大麻取締法の通り大麻所持や使用で逮捕をする必要があるとお
4.大麻問題だけではありませんが、
このような問題はどのように解決していくべきだと思いますか?
5.都知事選に向けて視聴者へのメッセージ
5つの公約の中で大麻栽培に関しては公約その2 に記載されている。
「日本人としての自身と誇りを持たせる教育の実施」
日本の教育の公約欄に大麻草栽培をあげられたのは、田母神氏は大麻草が日本の精神の根 底にある(文化として根付いていた)と言うことを理解していると感じる。
都知事選で大麻栽培の公約を掲げる貴重な候補者である田母神俊雄氏 「大麻有効活用」に賛成する都内の有権者は彼の大麻論を聴いてから投票所に足を運んでもらいたい。
more information:
https://cannabis-sanctuary.com/lastproject3/
2024.6.27 Tokyo Pink


